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営業日計算

土日祝を除いた営業日を、除いた祝日といっしょに。

例を読み込むと入力と設定が一時的に変わります。元の内容に戻せます。

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ファイルは端末の外に出ません

このツールはすべてブラウザ内で動作します。貼り付けた内容は端末内で処理され、サーバーには送信されないため、トークンや鍵、未公開の文章でも安心して使えます。

使用例

例:ゴールデンウィークをはさむ「10営業日後」と、年末の「5営業日後」

4月24日(金)に届いた請求書の支払期限は「受領から10営業日」。数え方は「営業日(土日・祝日を除く)」のまま、1行に1つずつ入力します。

  1. 「+10」は翌日の4月25日から数えます。土日と、昭和の日(4/29)、みどりの日(5/4)、こどもの日(5/5)、振替休日(5/6)を飛ばして、10日目が5月14日(木)です。
  2. 答えの下には、数えなかった祝日が日付と名前つきで並びます。
  3. 年末の「+5」で除くのは元日だけです。12月29日〜31日は営業日として数えるので、答えは2027年1月4日(月)になります。
入力 答え
2026/4/24 + 10 2026年5月14日(木)
2026/4/24〜2026/5/14 20日(2週と6日)、営業日 10日
2026/12/25 + 5 2027年1月4日(月)
2026/12/28 - 5 2026年12月21日(月)

支払期限は2026年5月14日(木)。「初日も数える(両端入れ)」をオンにすると、4/24〜5/14は11営業日になります。年末年始に休業する会社なら、その日数を足して考えてください。

使い方

  1. 2つの日付を「〜」でつなぐと、その間の営業日数が出ます(初日の翌日から最終日まで)。
  2. 日付に「+10」を付けると10営業日後、「-5」なら5営業日前の日付です。
  3. 1行に1つずつ入れれば、いくつもの期限をまとめて計算できます。
  4. 答えの下に、数えなかった祝日が並びます。会社の休みや年末年始の休業は含まないので、必要なら差し引いてください。

よくある質問

〇営業日後はどう数えますか?
基準日の翌日から、営業日だけを1日ずつ数えます。金曜日の「+1」は月曜日、月曜日が祝日なら火曜日です。
年末年始は休みになりますか?
なりません。除くのは国民の祝日(元日を含む)と振替休日だけです。銀行の休業日(12月31日〜1月3日)や会社の休みは、必要に応じて差し引いてください。
祝日はいつまで対応していますか?
2000年〜2099年です。春分の日・秋分の日は計算で求めているため、官報で正式に発表される前の年は予定日です。
海外の営業日も数えられますか?
はい。数え方で米国・英国・ドイツ(州ごと)・フランス・スペイン・イタリア・ブラジル・トルコ・韓国の祝日を選べます。
2つの日付の間の営業日数に、初日は入りますか?
入りません。「2026/4/24〜2026/5/14」は翌日の4月25日から5月14日までを数えて10営業日です。初日も含めたいときは「初日も数える(両端入れ)」をオンにすると11営業日になります。
〇営業日前の日付は?
日付に「-」と日数を付けます。「2026/12/28 - 5」なら、土日をさかのぼって飛ばし、5営業日前の2026年12月21日(月)です。
入力した内容は送信されますか?
いいえ。計算はブラウザの中で行います。

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